インプラントを初めて知ったのは名古屋駅

インプラントを初めて知ったのは名古屋駅

子供の頃から虫歯が多くて、今ではあちらこちら銀色の被せ物だらけです。

歯医者さんのガリガリ削れる音が嫌で、よほどの痛みがなければ治療にも行かず放置をしていましたが、ここ最近は風邪をひくと、歯が痛いというのが多々あります。

熱の風邪、鼻の風邪、人それぞれ弱い部分に症状が現れることが多いと言いますが、わたしは、よほど歯が弱いのでしょう、大抵歯茎全体が腫れ上がります。

つい先日もブリッジの周辺に痛みを感じたのですが、いつものごとく放置していました。

すると翌日には、もう、どこが痛いのか、上なのか、下なのかさえわからない位に痛みが走るので、とうとう、歯医者さんを探しに泣きたいのを我慢しながら名古屋駅までいきました。

名古屋駅構内にすぐに歯医者さんを見つけたので歯茎の膿を絞り出してもらい痛み止めをもらいました。

風邪の症状ではなく、歯周病です。

会計待ちの際、いろいろ掲示物を見ていて気になったのがインプラント治療。

どうも、被せものやブリッジには隙間ができ歯周病になりやすいそうです。

虫歯だらけで被せ物だらけの私にぴったりの記事がインプラント治療として掲載されているので興味津々です。

名古屋市内でインプラント治療ができる歯科医院

歯医者さんの治療へ通っても、痛みさえなくなれば、ついつい勝手に治療終了にしてしまいます。

通院するのが面倒で、しかし、数ヵ月後にはまた、痛みが出てたり、ひどい時には、仮歯のまま放置して、また最初から治療のやり直しのようなことが度々ありました。

性格が横着なのはもちろんですが、もう一つ原因がありました。

家の近くの医院で、会社とは反対方向です。

休みの日にしか予約しません。

名古屋駅を利用するのだから、駅近くの歯医者さんを探せば長続きするのでは、名古屋駅構内にも歯医者さんはあるので、そこなら便利です。

会社帰りにでも十分間に合います。

便利だし綺麗です。

最近はあまり痛さを感じる治療はないらしく、インプラントという被せものやブリッジではない方法が徐々に主流になりつつあるそうです。

名古屋でインプラントを行う

駅周辺の歯医者さんも、かなり力をいれているようです。

インプラントというのは、顎骨にチタンなどを埋め込んで、それを土台に歯をのせる工法だそうです。

無料の相談もあるそうなので一度寄ってみようと思います。